自宅のムダ毛処理は根気が必要

毛抜き

自宅での自己処理で毛抜きを使ってる方は多いです。しばらく生えてこないのと費用が安いからですね。

 

ただ、1本1本ムダ毛の自己処理をしなくてはいけないのでかなり根気が必要。脇はムリな体勢になり肩がこってしまうデメリットがあります。

 

もしも毛抜きでムダ毛処理をしているなら正しい使い方をしましょう。

 

@除菌
まず、毛抜きは、ばい菌が付着しやすいです。除菌シートなどで清潔にしましょう。

 

A部位を温める
自己処理する部分を蒸しタオルで温めましょう。蒸しタオルは水にぬらしてビニール袋に入れて電子レンジで30秒前後チンするだけ。取り出す時熱いので気を付けましょう。

 

Bクールダウン
冷たいタオルで毛穴を引き締めます。刺激が少ない保湿クリームか乳液などでケアします。

 

クールダウンせずに毛穴が開いたままですと、ばい菌が毛穴に入ってしまう事があります。特に夏場はお肌のトラブルになりやすいですね。※埋没毛など

 

自宅のムダ毛処理は気を付ける事が他にも沢山あるんです。

 

ミュゼなら100円で脇脱毛可能ですよ。未成年の方も16歳以上で親の同意書があれば契約可能です。

 

 

除毛クリーム

除毛クリームは市販や通販で売られており、カミソリや電気シェーバーよりも持続が長いですね。お肌が強い方におすすめです。特に長期間使うとムダ毛が細くなってくる人もいますね。

 

除毛クリームのデメリットはニオイがある商品があるのと、お肌が弱い方はまけてしまうので注意が必要です。

 

カミソリ・電気シェーバー

 

自宅でムダ毛処理方法で一般的なのがカミソリやシェーバーですよね?

 

カミソリは費用が安く入浴中にできるので一般的なムダ毛の自己処理方法です。ただ、肌や毛穴が汚くなってしまう、すぐにムダ毛が生えてくるデメリットがあります。自己処理後はお肌ケアとカミソリの衛星に心がけましょう。

 

電気シェーバーは市販で安く購入できますし、カミソリと比べて刃が直接お肌に当たらないので中学生や高校生からも人気が高いです。小学生・中学生・高校生の修学旅行に持参する子もいます。

 

電気シェーバーはカミソリより安全ですが、デメリットとしてすぐにムダ毛が生えてしまうのと音がうるさいですね。子供には安全なのでおすすめできます。電気シェーバーの刃は劣化しますので定期的に交換してください。

 

電気シェーバーを使用後も冷やしたタオルでクールダウンしたり、その後保湿するのがおすすめです。

 

 

自宅のムダ毛処理のまとめ

 

 

自宅のムダ毛処理で1番効果が高いのは、家庭用脱毛機です。女性のみならず男性のヒゲ脱毛にも使えます。

 

家庭用脱毛機で有名なのが、「ケノン」

 

脱毛サロンと同じ、フラッシュ式で10段階まで出力を調整できます。

 

 

 

 

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